フレンド機能
フレンド機能
を使おう!

フレンドになろう

フレンド機能を使うことで、トレーナー同士はお互いをフレンドリストに追加できるようになりました。

フレンドになるには、相手のトレーナーの「トレーナーコード」を入力し、リクエストを送る必要があります。相手がリクエストを承認すると、フレンドリストに表示されるようになります。
フレンドになることで、相棒ポケモンや、歩いた距離、捕まえたポケモンの総数など、お互いのゲームプレイ状況を確認できるようになります。

それぞれのフレンドには、どれだけ冒険を共にしたかを表す「仲良し度」という指標があります。

「仲良し度」には、「知り合い・友達・仲良し・親友・大親友」の5段階があり、「仲良し度」が高いフレンドと一緒にプレイすると、さまざまなボーナスが発生するようになります。

たとえば、「仲良し」のフレンドと一緒にレイドバトルやジムバトルに参加すると、アタックボーナスが発生し、バトルを有利に進めることができます。
また、レイドバトル後にもらえるプレミアボールの数も増加します。

「仲良し度」は、ギフトを贈ったり、一緒にレイドバトルやジムバトルに参加したり、「ポケモン交換」をすることで上げることができます。

ギフティングで道具を送ろう

フレンド同士で楽しめる遊びの1つとして「ギフティング」があります。プレイヤーは特別な「ギフト」をポケストップやジムから入手できます。このギフトは自分で開封することはできませんが、フレンドに贈ることができます。

また、ギフトには入手した場所が書かれたポストカードが添えられており、外出先や旅先の遠い場所からでも贈ることが可能です。

ギフトからは、冒険に役立つ道具のほかに、アローラのすがたをしたポケモンが生まれてくる、ポケモンのタマゴを入手できる可能性があります。

タマゴをかえす方法について、くわしくは「タマゴを手に入れよう」をご覧ください。

ポケモンを交換しよう

トレーナーレベルが10以上のトレーナーは、フレンド機能を使用することで、近くにいるフレンドとポケモンが交換できるようになります。
(※13歳未満の方は、ポケモン交換を行うことができません。)

ポケモンを交換するには、コストとして「ほしのすな」が必要です。仲良し度の高いフレンド同士であれば、フレンド交換に必要な「ほしのすな」は少なくなります。

また、ポケモンを交換すると、自分が交換に出したポケモンのアメを獲得できます。お互いのポケモンの捕まえた場所が遠いほど、ボーナスとしてもらえるアメの量も増加します。

仲良し度の高いフレンド同士であれば伝説のポケモン、色違いのポケモン、まだポケモン図鑑に登録されていないポケモンなどの「特別なポケモンの交換」ができるようになります。

「特別なポケモンの交換」は、「友達・仲良し・親友・大親友」のフレンド間で1日1回のみ行うことができますが、 通常のポケモン交換よりも多くの「ほしのすな」が必要になります。